浅草緩和DI塾(金子塾)

浅草かんわネット研究会と在宅DI研修会の共催で、
“緩和ケア浅草塾”(主に薬剤師向け他職も参加可能)を開催いたします。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

最新情報

WEB開催:2022年度 あさくさ緩和DI塾(金子塾)
10月18日(火)19:00〜21:00
ベーシックコース③
・非オピオイド鎮痛薬/鎮痛補助薬

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11月15日(火)19:00〜21:00
アドバンストコース①
・オピオイドの効きにくい痛み

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12月20日(火)19:00〜21:00
アドバンストコース②
・痛み以外の苦痛症状緩和①
・消化器系の苦痛症状(悪心、嘔吐、食欲不振、消化管閉塞)、悪液質

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1月17日(火)19:00〜21:00
アドバンストコース③
・痛み以外の苦痛症状緩和②
・呼吸困難症状

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2月21日(火)19:00〜21:00
アドバンストコース④
・痛み以外の苦痛症状緩和③
・精神症状関連(不眠、せん妄)

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3月14日(火)19:00〜21:00
アドバンストコース⑤
・痛み以外の苦痛症状緩和④ ・倦怠感、鎮静

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あさくさ緩和DI塾(金子塾) 公式テキスト販売開始のご案内
本講義では、公式テキスト「がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン」(2020年版)の内容を盛り込み、最新のガイドラインを読み解きます。 公式テキストがAmazonにて予約販売中です。下記URLより購入可能です。


www.amazon.co.jp/dp/4307102029
金原出版/編集:日本緩和医療学会
定価:2,860円(2,600円+税)

説明:緩和ケアの重要課題である「がん疼痛」に対する治療法のうち、最も使用頻度が高い薬物療法についてのガイドライン。6年ぶりの改訂となった本書では、この間に上市された新たな薬剤の情報や、海外ガイドラインの最新情報などを十分に取り込んだ。推奨では、前版の構成と臨床疑問を全面的に改訂し、より現場の状況に即した指針を提示している。緩和ケアに携わる医療者必携の一冊。
病院薬剤師かかりつけ薬剤師間で痛みの評価をする際のツール
緩和DI塾では 病院薬剤師かかりつけ薬剤師間で痛みの評価をする際のツールを開発しています。現段階で開発したツールを紹介します
痛みの評価ツール と使い方
薬剤師が評価を記録に残すための評価票 と使い方
オピオイド換算ツール
緩和ケアに関わる病院薬剤師、保険薬局薬剤師にアンケート
緩和ケアに関わる病院薬剤師、保険薬局薬剤師にアンケートを行います。
参加希望いただける薬剤師の方は ご連絡ください アンケートをお送りします。
アンケート申し込み

これまでに掲載した情報の一覧です。PDFにてご確認頂けます。